【複業・副業サービス徹底比較】エミリーエンジニアとMidworksを9項目で比べる

エンジニアがパラレルワーク(複業)や副業をしようと思ったとき、人材エージェントサービスを選択することは多いでしょう。

「エミリーエンジニア」や「Midworks」などは、名前だけでも耳にしたことがあるかもしれません。

しかし、一口にエンジニア向けの人材エージェントサービスと言っても、それぞれの特徴は異なっています。

パラレルワーク(複業)や副業に、より効率良く取り組むためには、自分と相性が良いサービスを利用しなくてはなりません。

そこで今回は、エミリーエンジニアとMidworksのサービスを、9つの項目別に詳しく比較していきます。

これからパラレルワーク(複業)や副業に本格的に乗り出していきたいエンジニアのあなたは、是非チェックしてみてください。

[st-kaiwa1]エミリーエンジニアとMidworksはどちらがいいのか徹底比較します![/st-kaiwa1]

当記事の内容はこちら

  1. エミリーエンジニアは総合型の人材エージェント。取り扱い案件の幅が広く、単価も高め。1人のコンサルタントがトータルサポートしてくれる
  2. Midworksは特化型の人材エージェント。コンサルタントは分野ごとに担当者が変わる。正社員並みの保障がついている
  3. どちらの人材エージェントにも、利用料金0円、対応エリアが東京23区などの共通点がある。自分の目指す働き方に合わせて、より適切なサービスを利用するのが良い

エミリーエンジニアとMidworksを利用料金で比較

パラレルワーク(複業)や副業向けの人材エージェントでは、サービスによって利用料金が異なっています。

エミリーエンジニアやMidworksの利用料金を比較してみましょう。

エミリーエンジニアの利用料金

登録料金0円
利用料金0円
手数料非公開

Midworksの利用料金

登録料金0円
利用料金0円
手数料10~15%

どちらも登録&利用料金は無料

エミリーエンジニアとMidworksは、どちらも登録や利用は完全無料となっています。

一部の人材エージェントは、登録や案件紹介ごとに有料の場合もあるため、パラレルワーク(複業)や副業が始めやすいでしょう。

手数料が公開されているのはMidworksのみ

エミリーエンジニアとMidworksは、クライアント(企業)にエンジニアを紹介し、その手数料でサービスを経営しています。

多くの人材エージェントがとっている一般的なスタイルで、この手数料は報酬の平均25~30%と言われています。

このマージン率ですが、エミリーエンジニアは非公開となっています。実際に参画する案件の条件によっては、ある程度まとまった手数料が差し引かれてしまう可能性もあります。

一方、Midworksはマージン率を10~15%と公開しています。このマージン率は平均よりだいぶ低いという魅力があるのです。

エミリーエンジニアとMidworksを運営会社で比較

信頼できる人材エージェントを利用するためには、運営会社をチェックしておく必要もあります。

エミリーエンジニアとMidworksの運営会社を比較してみましょう。

エミリーエンジニアの運営会社

株式会社ビスタクルーズ
会社名株式会社ビスタクルーズ
住所東京オフィス・〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館9F

IT戦略や人材支援、コンサルティング、ヘッドハンティングやスカウト事業などを展開している企業です。

「エミリー」ブランドでは、エンジニアだけではなく、IT・Web分野におけるコンサルタントの案件マッチングもおこなっています。

Midworksの運営会社

株式会社Branding Engineer
会社名株式会社Branding Engineer
住所本社オフィス・〒150-0044 東京都渋谷区円山町28-3 いちご渋谷道玄坂ビル5F
サテライトオフィス・〒150-0044 東京都渋谷区円山町5-5 Navi渋谷Ⅴ 10F
宮崎オフィス・〒880-0805 宮崎県宮崎市橘通東3-6-34 クロノビル 1F

ITを活用したサービス事業を一括に展開している企業です。

  • メディア事業:IT人材向けのライフスタイルマガジン「Mayonez」
  • メディア事業:ビジネスマン向けの情報マガジン「Tap-biz」
  • プログラミングスクール事業:「tech boost」
  • 就職・転職サポート事業:エンジニア向けサービス「TechStars」
  • 独立支援事業:エンジニア向けサービス「Midworks」

どちらもITの専門企業が運営している

エミリーエンジニアとMidworksは、どちらもIT分野の専門企業が運営しています。

エミリーエンジニアの場合は、運営元がコンサルタント向けのマッチング事業も活発におこなっているため、エンジニア以外のキャリアを考えている人に役立てやすいでしょう。

Midworksの場合は、運営元がプログラミングスクールや転職サービスなどを多く運営しているため、エンジニアとしての道を究めたい人向けの人脈やサポートが期待しやすいと言えます。

エミリーエンジニアとMidworksを単価で比較

エンジニアのパラレルワーク(複業)や副業において、案件ごとの単価はかなり重要なポイントです。

エミリーエンジニアとMidworksで取り扱っている案件の単価を比較してみましょう。

エミリーエンジニアの単価例

Java500,000~700,000円(月/週5日)
VB500,000~650,000円(月/週5日)
HTML/CSS500,000~750,000円(月/週5日)
Python650,000~800,000円(月/週5日)
AWS/GCP600,000~800,000円(月/週5日)

エミリーエンジニアでは、利用者の平均年収は819万円。また、5人のうち1人は年収1,000万円以上となっています。

Midworksの単価例

Java400,000~700,000円(月/週5日)
VB500,000~600,000円(月/週5日)
HTML/CSS400,000~600,000円(月/週5日)
Python500,000~700,000円(月/週5日)
AWS/GCP650,000~750,000円(月/週5日)

高額案件はエミリーエンジニアの方が多め

エミリーエンジニアもMidworksも、参画する案件やスキルごとに、報酬が大幅に異なることは同じです。

ただし、同程度のスキルで比較した場合、エミリーエンジニアの方が高単価の案件が目立つ傾向にあるでしょう。

運営側も、「平均年収819万円」「利用者の5人に1人が年収1,000万円以上」と公開しており、高収入を全面に押し出しています。

とは言え、取り扱い案件タイミングによっても異なりますし、それぞれのサービスごとに非公開案件も多数抱えています。Midworksを利用しても、高収入を目指すこと自体は十分可能です。

エミリーエンジニアとMidworksを案件の内容で比較

一口にエンジニアの仕事と言っても多岐に渡っています。案件ごとに業務内容も必要なスキルも異なるでしょう。

エミリーエンジニアとMidworksで取り扱っている案件の内容を比較していきます。

エミリーエンジニアの案件例

業務自動サイジングアプリ開発
報酬月額700,000~800,000円
業務形態業務委託
稼働日数週5日(常駐3日、リモート2日)
開発言語・スキルHTML/CSS
業務領域フロントエンド
業務マイコン向けソフトウェア開発
報酬月額550,000~700,000円
業務形態業務委託
稼働日数週5日(完全リモート可)
開発言語・スキルC/C++
業務領域組み込み・制御
業務ソーシャルゲームアプリサーバーサイド開発
報酬月額650,000~700,000円
業務形態業務委託
稼働日数週5日(常駐)
開発言語・スキルRuby
業務領域サーバーサイド

Midworksの案件例

業務企業内システムのインフラ維持
報酬月額350,000~450,000円
業務形態業務委託
稼働日数週5日(常駐)
開発言語・スキルTCP/IP
業務領域サーバーサイド
業務ポータルサイト開発・改修・運用サポート
報酬月額600,000~800,000円
業務形態業務委託
稼働日数週5日(常駐)
開発言語・スキルJava、SQL
業務領域サーバーサイド、フロントエンド
業務新規事業メディア開発支援
報酬月額600,000~1,000,000円
業務形態業務委託
稼働日数週5日
開発言語・スキルRuby、JavaScript
業務領域サーバーサイド、フロントエンド

エミリーエンジニアは総合型、Midworksは特化型の傾向

エミリーエンジニアは、幅広い分野のエンジニア案件が集まっています。

検索システムも、「言語・スキル」と「単価」で組み合わせて検索できるようになっています。

一方Midworksの場合は、サーバーサイドやフロントエンドのエンジニア案件に集中しています。

インフラやアプリケーションなどの案件も取り扱われてはいますが、割合はあまり高くありません。

幅広いジャンルから案件を選びたい場合はエミリーエンジニア、サーバーサイドやフロンエンドに絞りたい場合はMidworksのように、適宜使い分けができると良いでしょう。

エミリーエンジニアとMidworksをサポート体制で比較

人材エージェントの場合、サポート体制が充実している方が、使いやすいサービスと言えます。

エミリーエンジニアとMidworksのサポート体制について比較してみましょう。

エミリーエンジニアのサポート体制

エミリーエンジニアでは、登録すると専属担当者が1人1人つくことになっています。

担当者は「企業側の営業担当」「フリーランス側のキャリアコンサルタント担当」「案件参画後のフォロー担当」の3役すべてを担当してくれるため、初めてパラレルワーク(複業)や副業にチャレンジするエンジニアでも、安心して相談ができるでしょう。

あなたのキャリアプランにぴったりの案件を紹介し、参画前の条件交渉や、参画後の調整まで徹底サポート。

更に職務経歴書の書き方や面接の練習、税金や経費の計算についても相談に乗ってくれます。

Midworksのサポート体制

Midworksでは、それぞれの分野ごとに特化したコンサルタントがつくことになります。

カウンセリング担当は、利用者と面談をおこない、条件やキャリアビジョンのヒアリングをした上で、適切な案件の紹介をおこないます。

Midworksに登録してから、実際に案件に参画するまでのメイン担当者であり、勤務日数や報酬をはじめとしたさまざまな相談にのってくれます。

企業担当は、クライアントとコンタクトを取って、案件の獲得をしたり、現場の雰囲気を調べたりします。

企業訪問の同席や、スキルシート以外のアピールポイントをクライアントに伝えたりするのも、この企業担当です。

サポート担当は、案件参画後の手助けをしてくれます。業務上の不安や不満を相談したり、メンタル面のサポートをしたりするため、現場のクライアントには直接言えないことを聞いてくれる立場と言えるでしょう。

毎月1回以上の定期ヒアリングや、LINE@の連絡などケースに応じたサポートが可能です。

また、Midworksには正社員クラスの保障がついているというメリットもあります。

フリーランス協会の賠償責任補償や健康診断優待をはじめとして、交通費や書籍代などの経費支援、レジャー施設の割り引きクラブへの加入、参画案件同士のブランクへの給与保証制度などがあり、安定して働きやすいという魅力があるのです。

エミリーエンジニアは1人3役、Midworksは1人1役

エミリーエンジニアのコンサルタントは、基本的に1人がトータルしておこないます。案件内容から参画後の相談まで、一貫して1人に相談したい人向きです。

Midworksのコンサルタントは、担当分野ごとに複数人に分かれています。カウンセリングや現場情報の共有など、それぞれ特化した分野を持っているため、専門家の手厚いサポートを期待している人に向いています。

Midworksは正社員並みの保障つき

Midworksは、正社員並みのさまざまな福利厚生が充実しています。

  • 保険補助
  • 税務保障
  • フリーランス賠償責任保障
  • 所得補償制度
  • 福利厚生サービスWELBOX(健康診断、人間ドック、スキルアップ支援、リラクゼーション優待など)
  • 法務・税務相談
  • バーチャルオフィス・ワークスペース
  • 金融サービス優待
  • リゾート・レジャー優待
  • 育児・介護支援
  • その他生活支援  など

フリーランスやパラレルワーク(複業)で働くエンジニアで、安定を求める人はMidworksが向いていると言えるでしょう。

エミリーエンジニアとMidworksを出勤日数・リモートで比較

エンジニアのパラレルワーク(複業)や副業の場合、出勤日数は幅広いと言えます。

週0日出勤の完全リモート案件から、週5日のフルタイム常駐まで、さまざまな選択肢があるでしょう。

エミリーエンジニアとMidworksで取り扱っている案件の、出勤日数・リモート条件を比較していきます。

どちらも週5日常駐がメイン

エミリーエンジニアもMidworksも、取り扱っている案件は週5日の常駐案件がメインです。求められているスキルや業務領域に差はありますが、フルタイムのエンジニアのニーズがもっとも高いと言えるでしょう。

相談次第で完全・一部リモートは可能

エミリーエンジニアもMidworksも、相談次第で完全リモート・一部リモートになる案件は多数取り扱われています。

「週1日出勤、残りはリモート」「週3日常駐、週2日リモート可」のように、現場と個人の裁量次第で勤務日数が変動するケースが多いです。

中にはリモートを推奨している企業もあります。

案件の参画前に、コンサルタントを通してクライアントと相談しておくようにしましょう。

エミリーエンジニアとMidworksを対応エリアで比較

人材エージェントサービスによっては、対応エリアに偏りがあるケースもあります。

エミリーエンジニアとMidworksの取り扱い案件の対応エリアを比較していきましょう。

どちらも東京都内がメイン

エミリーエンジニアの対応エリアは、東京23区内が目立ちます。一部東京23区外や神奈川県の案件もありますが、数はとても少ないです。

Midworksの対応エリアも、ほとんどが東京23区内です。

一部東京23区外や神奈川県川崎市、横浜市、埼玉県川越市、さいたま市などの案件もありますが、数は少なくなっています。

どちらの人材エージェントも、首都圏にすぐにアクセスできるエンジニアが対象のサービスだと言えるでしょう。

エミリーエンジニアとMidworksを経験で比較

エンジニアのパラレルワーク(複業)や副業は、案件によって求められる経験値は異なってきます。

未経験や経験の浅いエンジニアでも参画できる案件もあれば、経験年数や担当内容のハードルが設定されている案件もあるでしょう。

エミリーエンジニアとMidworksで取り扱っている案件で、求められている経験を比較していきます。

どちらのサービスも経験者向け案件が多め

エミリーエンジニアとMidworksのどちらの人材エージェントでも、未経験者向けの案件はごく少ない状態となっています。

フリーランスやパラレルワーク(複業)、副業に取り組むエンジニアは、既に一定のスキルや実績を持っており、それを活かして働いているケースが多いため、経験者向けの案件が集中しやすいのです。

ただし、エミリーエンジニアとMidworksにもごくわずかですが未経験者向けの案件はあります。

IT業界のエンジニア以外で働いていた人や、専門学校やプログラミングスクールで学んだ経験がある人向けではありますが、経験がなくても参画できる可能性はあるでしょう。

エミリーエンジニアとMidworksを口コミで比較

人材エージェントを選ぶ場合は、実際にサービスを利用している人の口コミをチェックすることも効果的です。生の声を聞くことで、サービスとの相性も図りやすくなるからです。

エミリーエンジニアとMidworksを利用した口コミを比較してみましょう。

エミリーエンジニア利用者の口コミ

自分では使ったことあるけど、実務経験としてはやっていないAR/VRやSwift案件を希望したのですが、他のエージェントさんですと「実務経験が無いものは無理です」という雰囲気がアリアリと出ていてあまり真剣に聞いてくれず、流されていたんです。

そういう体験が複数の会社であったので、エミリーエンジニアでは真剣に要望を聞いてくださったのが印象的でした。おかげさまで、私の希望にマッチするAR/VRの案件やSwift案件を探して提案してくださったことには感謝しております。

エミリーエンジニアは他社が持っていない案件を持っているので、すごく嬉しかったです。他社が手の届かない独自の案件を持っている印象でした。

ご紹介いただいた案件は、提示した4つの条件を全てクリアしていたのですが、他社エージェントに紹介いただいた案件の方が、月額報酬が高かったのではじめは迷いました。ただ、担当者の方に色々と調整していただき、最終的には月額報酬を上げていただけましたし、「自分がやりたいこと」そして「これまでのスキルが生かせる」内容だったので、迷う要素がなくなりました(笑)。

Midworks利用者の口コミ

専属のサポーターがいつでもキャリア相談に乗ってくれる点でサポートがしっかりしていますし、レスポンスも早いです。もちろん、頼んだことを忘れられたこともないですね。

実際支給してもらえる金額のうち何パーセントが中間手数料として取られているかといった給料形態や自身の単価の話も明確に教えていただけるので、非常にクリーンだなと思います。

Midworksだと案件が途切れても、次の案件が来るまでの期間の給料を保証してくれるんですよ。

市場適正価格が個人ごとに定められていて、適正価格分を次の仕事が見つかるまで毎月補填してくれる。だから給料がゼロになることはなくて、僕自身独立に向けてのハードルが下がりました。

エミリーエンジニアは「案件数」「報酬」、Midworksは「サポート体制」「独立支援」

エミリーエンジニアとMidworksの口コミを比較してみると、利用者からの評価ポイントが異なっていることがわかります。

エミリーエンジニアの場合は、他サービスにはない案件の数やジャンル、報酬の高さなどを評価する口コミが多くなっています。

一方でMidworksの場合は、サポート体制や補償などの安定性を評価する口コミが多めとなっています。

まとめ

今回の記事では、エンジニア向けの人材エージェントサービス「エミリーエンジニア」と「Midworks」を、項目別に比較してみました。

それぞれの特徴をまとめると、以下のようになります。

 エミリーエンジニアMidworks
利用料金0円0円
手数料非公開10~15%
平均単価819万円非公開
案件の内容総合型サーバーサイド、フロントエンド多め
サポート体制専任コンサルタント1名役割別のコンサルタント、福利厚生や補償
勤務日数週5日メイン週5日メイン
リモート案件ありあり
未経験少なめ少なめ
サービスの特長案件数が多い、報酬が高いサポート体制や支援が充実している
こんな方におすすめスキルを活かして高額を稼ぎたい正社員以外でも安定した働き方を目指したい

エミリーエンジニア

エミリーエンジニア
  • 利用料金は0円
  • 運営元はIT戦略やコンサルティング、ヘッドハンティングをしている
  • 担当エリアは東京23区内がメイン
  • 週5常駐がメイン、相談次第で一部リモート案件もあり
  • 案件のジャンルが幅広い総合型
  • 平均単価も高め
  • コンサルタントは1人

平均年収819万円!高単価案件が選べる

エミリーエンジニア公式サイト

Midworks

Midworks
  • 利用料金は0円
  • 運営元はITメディアや転職支援、プログラミングスクール事業などをおこなっている
  • 担当エリアは東京23区内がメイン
  • 週5常駐がメイン、相談次第で一部リモート案件もあり
  • 案件のジャンルはサーバーサイドやフロントエンドの特化型
  • コンサルタントは担当ごとに分担
  • 正社員並みの保障つき

1分無料会員登録でスキルをチェック!

Midworks公式サイトはこちら

そのため、「エミリーエンジニア」は、得意分野でがっつり稼ぎたいエンジニア向けのサービス。

「Midworks」は、サポート重視で安定して働きたいエンジニア向けのサービスだと言えるでしょう。

エンジニアがパラレルワーク(複業)や副業をする場合、自分に向いている人材エージェントサービスを見つけることはとても重要です。

エミリーエンジニアやMidworksをはじめとして、より相性が良いサービスに登録し、有効活用していってください。

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